【安全メール】降雪に伴う新潟県災害救助条例の適用について

 今般の降雪により、板倉区及び牧区における積雪深が新潟県災害救助条例の基準値を超えたことから、本日付けで両区に条例が適用されました。
 ※2月22日(火)に中郷区が既に適用済

 上越の山沿いでは、23日の夕方にかけて大雪による交通障害や農業施設等への被害に注意・警戒するとともに、積雪の多くなっている地域では、屋根からの落雪などにも注意してください。

 また、今冬も屋根やはしごからの転落等により、多くの負傷者が発生しています。除雪中の事故には十分に注意してください。

雪情報について
https://www.city.joetsu.niigata.jp/site/snowinfo/

【情報提供】危機管理課

【安全メール】大雪災害対策本部の設置等について

 2月21日からの降雪により市内の積雪量が多くなっていることから、市では市民の安全と生活の確保に万全を期すため、本日午前10時に上越市大雪災害対策本部を設置し、市の体制を強化しました。
 また、中郷区における積雪深が新潟県災害救助条例の基準値を超えたことから、本日付けで中郷区に同条例が適用されました。

 新潟地方気象台からの発表では、本日の夕方から明日の昼前にかけて山沿いを中心に大雪が続くと予想しています。

 市民の皆さまには不要不急の外出を控えるとともに、道路除雪の妨げとなる路上駐車は行わないようお願いします。
 また、今冬も屋根やはしごからの転落等により、多くの負傷者が発生しています。除雪中の事故には十分に注意してください。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】除雪作業中の事故に注意しましょう

先週末から昨日までに、上越市内において、除雪作業中の死亡事故(疾病が原因と推定)が1件、自宅屋根の雪下ろし作業のため登っていたはしごから転落し、軽傷を負う事故が1件発生しました。
除雪作業を行う際は、適度に休憩をとり、身体に違和感のある時は作業を中止するほか、次のことに十分注意してください。また、この情報をご家族や知人にも共有していただき、注意喚起をお願いします。

・除雪作業はできるだけ2人以上で行いましょう。2人以上で行えない場合は、家族や隣近所へ事前に伝えましょう。
・万が一の時の連絡手段として、携帯電話を持って作業しましょう。
・除雪作業を行う際は、滑りにくい履物やヘルメットなどの安全装備で作業しましょう。
・はしごを使うときは、横滑りや転倒を防ぐため必ず固定し、はしごから屋根へ移動するときは特に注意しましょう。
・屋根からスノーダンプで雪を下ろすときは、無理をせず小分けにして雪を下ろしましょう。また、安全帯や命綱も使用しましょう。
・除雪機のロータリー部分に詰まった雪等を取り除くときは、必ずエンジンを止め、雪かき棒等を使いましょう。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】防災行政無線による試験放送の実施について

 上越市から防災行政無線による試験放送の実施についてお知らせします。
 2月16日(水)午前11時に防災ラジオや戸別受信機、屋外スピーカーなどから大音量で放送が流れますが、試験放送ですので実際の災害とお間違えのないようご注意ください。
 なお、災害や緊急事態が発生した場合は、試験放送を中止する場合があります。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】除雪作業中の事故に注意しましょう

 本日、上越市内で、自宅車庫の雪下ろし作業中、登っていたはしごから屋根に移る際に転落し、重傷を負う事故が1件発生しました。
 はしごを使うときは、横滑りや転倒を防ぐため必ず固定し、はしごから屋根へ移動するときは細心の注意を払うとともに、次のことに十分注意してください。また、この情報をご家族や知人にも共有していただき、注意喚起をお願いします。

・除雪作業を行う際は、滑りにくい履物やヘルメットなどの安全装備で作業しましょう
・屋根からスノーダンプで雪を下ろすときは、一緒に落下しないよう無理をせず小分けにして雪を下ろしましょう。 また、安全帯や命綱も使用しましょう。
・除雪作業はできるだけ2人以上で行いましょう。2人以上で行えない場合は、家族や隣近所へ事前に伝えましょう。
・万が一の時の連絡手段として、携帯電話を持って作業しましょう。
・除雪作業をする場合は適度に休憩をとり、身体に違和感のある時は作業を中止しましょう。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】除雪作業中の事故に注意しましょう

 本日、上越市内で、自宅屋根等の雪下ろし作業中に転落し、重傷を負う事故が2件(屋根1件、下屋1件)、自宅下屋の雪下ろし作業のために登っていたはしごから転落し、軽傷を負う事故が1件発生しました。
 除雪作業を行う際は、滑りにくい履物やヘルメットなどの安全装備で作業するほか、次のことに十分注意してください。また、この情報をご家族や知人にも共有していただき、注意喚起をお願いします。

・はしごを使うときは、横滑りや転倒を防ぐため必ず固定し、はしごから屋根へ移動するときは特に注意しましょう。
・屋根からスノーダンプで雪を下ろすときは、一緒に落下しないよう無理をせず小分けにして雪を下ろしましょう。 また、安全帯や命綱も使用しましょう。
・除雪作業はできるだけ2人以上で行いましょう。2人以上で行えない場合は、家族や隣近所へ事前に伝えましょう。
・万が一の時の連絡手段として、携帯電話を持って作業しましょう。
・除雪作業をする場合は適度に休憩をとり、身体に違和感のある時は作業を中止しましょう。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】除雪作業中の事故に注意しましょう

本日、上越市内で、エンジンを止めずに除雪機のオーガ(回転刃)に手を入れ、重傷を負う事故が1件発生しました。
除雪機のオーガ(回転刃)やシューター部分に詰まった雪等を取り除くときは、必ずエ
ンジンを止め、雪かき棒等を使いましょう。また、この情報をご家族や知人にも共有していただき、注意喚起をお願いします。

・除雪作業を行う際は、滑りにくい履物やヘルメットなどの安全装備で作業するほか、次のことに十分注意してください。
・除雪作業時の気象情報に留意しましょう。
・除雪作業は思いのほか身体に負荷がかかるので、無理をせず、具合の悪いときは作業をやめましょう。
・除雪作業はできるだけ2人以上で行いましょう。2人以上で行えない場合は、家族や隣近所へ事前に伝えましょう。
・はしごを使うときは、横滑りや転倒を防ぐため必ず固定し、はしごから屋根へ移動するときは特に注意しましょう。
・屋根からスノーダンプで雪を下ろすときは、一緒に落下しないよう無理をせず小分けにして雪を下ろしましょう。 また、安全帯や命綱も使用しましょう。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】除雪作業中の事故に注意しましょう

昨日、上越市内において、除雪中に転倒し、重傷を負う事故が1件発生しました。
除雪作業を行う際は、滑りにくい履物やヘルメットなどの安全装備で作業するほか、次のことに十分注意してください。また、この情報をご家族や知人にも共有していただき、注意喚起をお願いします。

・除雪作業時の気象情報に留意しましょう。
・除雪作業は思いのほか身体に負荷がかかるので、無理をせず、具合の悪いときは作業をやめましょう。
・除雪作業をする場合は適度に休憩をとり、身体に違和感のある時は作業を中止しましょう。
・除雪作業はできるだけ2人以上で行いましょう。2人以上で行えない場合は、家族や隣近所へ事前に伝えましょう。
・はしごを使うときは、横滑りや転倒を防ぐため必ず固定し、はしごから屋根へ移動するときは特に注意しましょう。
・屋根からスノーダンプで雪を下ろすときは、一緒に落下しないよう無理をせず小分けにして雪を下ろしましょう。 また、安全帯や命綱も使用しましょう。
・除雪機のロータリー部分に詰まった雪等を取り除くときは、必ずエンジンを止め、雪かき棒等を使いましょう。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】火災に注意しましょう

本日、柿崎区柿崎及び飯地内で建物火災が発生しており、市内では今年に入り7件の火災が発生しています。

火災の多くは人の不注意によるものです。次の《住宅防火 いのちを守る 7つのポイント》を確実に実施し、自宅や地域を火災から守りましょう。
また、この情報をご家族や知人にも共有していただき、注意喚起のご協力をお願いします。

《住宅防火 いのちを守る 7つのポイント》

◎3つの習慣

①寝たばこは、絶対やめる。

②ストーブは、燃えやすいものから離れた位置で使用する。

③ガスコンロなどのそばを離れるときは、必ず火を消す。

◎4つの対策

①逃げ遅れを防ぐために、住宅用火災警報器を設置する。

②寝具、衣類およびカーテンからの火災を防ぐために、防炎品を使用する。

③火災を小さいうちに消すために、住宅用消火器などを設置する。

④お年寄りや身体の不自由な人を守るために、隣近所の協力体制をつくる。

【情報提供】危機管理課

【安全メール】除雪作業中の事故に注意しましょう

本日、上越市内で、車庫の雪下ろしのため、はしごで屋根に上る際に転落して重傷を負う事故が1件、自宅屋根の雪下ろし中に転落して軽傷を負う事故が1件、エンジンを止めずに除雪機のシューターに手を入れ、軽傷を負う事故が1件、発生しました。
除雪作業を行う際は、気象状況に留意し、次のことに十分注意してください。

・ヘルメットや滑りにくい履物を着用しましょう。
・はしごを使うときは、横滑りや転倒を防ぐため必ず固定し、はしごから屋根へ移動するときは特に注意しましょう。
・屋根からスノーダンプで雪を下ろすときは、一緒に落下しないよう無理をせず小分けにして雪を下ろしましょう。 また、安全帯や命綱も使用しましょう。
・除雪作業はできるだけ2人以上で行いましょう。2人以上で行えない場合は、家族や隣近所へ事前に伝えましょう。
・万が一の時の連絡手段として、携帯電話を持って作業しましょう。
・除雪機のロータリー部分に詰まった雪等を取り除くときは、必ずエンジンを止め、雪かき棒等を使いましょう。

この情報をご家族や知人にも共有していただき、注意喚起をお願いします。

【情報提供】危機管理課